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意味をあたえる

文章としかいいようがない fktack@yahoo.co.jp

□回文の回□

比較的愉快な記事

目さんのブログで、回文をやっていて、私も実は以前回文風のを考えていたこともあったが、そんなに思い付かなかったからやめた。実は私は高校時代は三人の教師の名前を回文にして遊んだことがあったが、それはそれぞれ古文、日本史、書道の教師であった。これは回文にしやすい教科があるとかそういう意味ではなく、たまたま担任だとか、関わりの深い教師だったというだけの意味だ。そうしたら私の別のクラスの当時の友達が黒板に書き、それを関係ない現代文の教師が読んで感心して、その次の学年通信に載せるということが起きた。学年通信ではそれぞれの回文にうまい下手の評価がされていたが、その人は知らないから全部別々の人が考えたと思ったようだが、実際は私が全部考えたのである!

今回は回文風に挑戦します。

「おいしいお塩」

「おいしい石井」

「おいしいお芋」

「おいしい甥」

「おいしい押尾」

「おいしい押し入れ」

「おしい押し出し」

「おいしい追いガツオ」

「カツオが刺さった甥」

「メガネの割れた中島」

「花沢不動産の申告漏れ」

「早川さんは早生まれ」

「磯野家震度5強

「波平のネットサーフィン」

「タラちゃん初めての武家諸法度

「ノリスケ秘密のセメントづくり」

「花沢さんの花盛り」

「花沢さんのあふれ出す鼻くそ」

「  

回文てなんだっけ?